避けては通れない院内感染

看護師の悩みとして、私が困っている問題はさまざま院内感染の危険性についてです。
これは、看護師のみならず病院に従事しているものにとって永遠の悩みで、避けては通れない問題です。
私は看護師をしているにもかかわらず、病弱なところがあり、よく院内感染してしまいます。
重篤なウィルスに感染したことはないのですが、かぜなどは頻繁にひいてしまいます。
そういったウィルスをもった患者さんと接する機会が格段に多いのが看護師の仕事ですから、これは仕方のないことなのですが、あんまり続くとさすがにまいってしまいます。
つい最近は、インフルエンザの予防接種を受けていたにもかかわらず発症してしまい、とても恥ずかしい思いをしました。
予防接種のお陰で思い症状にはならずに済みましたが、職場のみんなに迷惑をかけてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
そうならないように、今後はもっと自分自身を律していきたいと思っています。

看護師の仕事は体力を使うので体力があまりない自分はやっていけるかどうか心配です

看護師とは医者と共に患者の治療をしたり、また患者の精神的なケアをしたりする仕事です。そして現在は高齢化社会がどんどん進み高齢者が増えているために病気や怪我をして病院に治療に来る患者が増えているので看護師の仕事も毎日とても忙しいです。
そして看護師の仕事は体力も要求される仕事です。看護師は昼だけ働くというわけではなく、場合によっては夜や夜中も働くことがあります。なぜなら病気や怪我で入院している患者が夜や夜中に病状が悪くなる可能性もあるので24時間体制で患者を見ている必要があるからです。
そして私は他の看護師の仕事をしている人よりも体力がありません。そのため今後看護師の仕事をやっていけるかどうか心配です。そして体力がないために集中力を切らしてしまいミスをしてしまうと取り返しのつかないことになる可能性もあります。
そして現在はその不安を少しでも取り除けるように頑張っています。

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